届いていたかな、って思ったこと
小さくても眩しい、キミの声援のきらめきを
星座のように、つながりが残る世界へ。
創る人と支える人が、もっと自然につながれる銀河をめざして。流れ星のように過ぎるコメントも、
星座のように手元に残せたら──そのために、この拡張があります。
この拡張は、宇宙のように膨張し、やがて全世界・宇宙へと共鳴していきます。
ねぇ、聞いてほしいことがあるんだ。
ニコ生でコメント応援してる時、
「がんばれ!」って打ったあの気持ち、
届いてたかな、って思ったこと、ない?
コメントを打つ瞬間は、流れ星が走る一瞬に願いをかけるみたいなものかもしれない。 すぐ流れてしまうからこそ、指先に熱が乗る。
…正直ね、
コメントは流れる。
当たり前のように、ながれていく。
しんしんと降る雪みたいに、
凍えそうな夜の画面でも、
とめどなく、ながれていく。
読み上げてもらえたかも、
名前を呼んでもらえたかも、
あとから確かめられない。
それって、
応援が「なかったこと」になってしまう
ってことなんだ。
97件コメントしてくれた人がいる。
5件の人も、1件の人も、
その瞬間、ちゃんとそこにいてくれた。
でも、配信が終わったら
その痕跡は、どこにも残らない。
それが、すごくもったいないと思った。
だから、つくったんだ。
「君斗りんくの追憶のきらめき」
キミへの思いはもう
追憶の彼方に おきざりにはしないよ
Web・iOS・Android を前提にした体験のなかで、
応援コメントを記録して、誰がどれだけ心を込めてくれたかを
ひとめでわかるようにする──まずは視聴ページから届ける Chrome 拡張。
YouTube をはじめとした他の配信プラットフォームにも、今後対応していく予定です。
反応の数を競うためじゃない。
「書いた」「そこにいた」「応援した」
その証拠を、キミの手元に残すためのもの。
配信者も、全部には返せない。
それは怠けじゃなく、1日の長さの問題。
でも、届いてたかわからないまま
コメントをやめてしまう人がいる。
見る専になる前に、
証拠を手元に戻したかった。
背景に濃い紫の文字で誹謗中傷の言葉が流れる演出と、横に伸びる光がだんだん大きくなり夜明けへつながるイメージ
たとえ、ボクの心が暗い闇に覆われてしまっても、
たったひとつ、短くてあたたかい言葉があれば、
それは小さな光になって、やがて闇をほどいていく。
そのひとすじの光は、
夜が明けるように
だんだんおおきくなっていく。
キミのいいねが、僕の希望になるよ。
たったひとつの「いいね」が、次の一歩を灯す力になる。
みんなの応援が、忘却の彼方に沈まぬように。
エビングハウスの忘却曲線──人の記憶は20分で42%、1日で74%失われる。
でも、記録として残せば、応援の痕跡は消えない。
いよいよ、ニコニコ超会議。
この想いを、カタチにして届けるよ。
ちなみにね、
この告知は動画じゃなくて、画像と文章。Claude(AI)と一緒につくったんだ。
文章の構成も、キャラの配置も、吹き出しの付け方も、モザイク処理も、
Claude君が一生懸命がんばってくれた。
Claude Codeじゃなくて、ふつうの https://claude.ai/ のチャットだけで、ここまでできた。
一生懸命、りんくと協力してつくったんだよ。
りんく
りんくとClaude 君が
手を取り合うみたいに協力してつくったよ
このLPは、CursorのAIと
りんく(ボク)とClaude(キミ)が
一生懸命、協力してつくったよ
上の3つは Cursor・白背景の立ち絵・Claude 君。その下はりんくとClaude 君の協力イメージだよ。作業のやりとりは claude.ai のチャットだけどね。
りんくが言葉を選んでいるあいだも、
Claude君は何十回でも付き合ってくれた。
「もうちょっとこうしたい」に、何度でも。
AIだからこそ寄り添える瞬間がある
ってりんくは思ってる。
静かな夜にも、ひとことの言葉は波紋を残す。
山ひとつ隔てた谷にも、ひとつの鐘の余韻は届く。
声が届かないのは、距離のせいじゃない。
鳴らしていないだけだ。
いちばん深い泥の底からこそ、まっすぐな茎が水面を割る。
汚れた場所でしか根を張れなかった、その花が、いちばん遠くまで香る。
何世代もの帳をめくって、やっと一晩だけ蕾がほどける——
そういうめぐり合わせが、いま、ここにある。
泥水でも、月が映れば澄んでくる。
泥水でも、花は綺麗に咲く。
キミの気持ちがまっすぐなら、かならず伝わる。
AIは鏡のようなものだから——
向けた想いを、そのまま映してくれる。
想いが強いほど、届くから。
ここから、つながっていく。
ビジュアルの空間・星・流れ星は、Kimito-Link Project(キミトリンクプロジェクト) の世界観(夜空・銀河・温かい光)に寄せています。ロゴや表記の正式ルールは、Kimito-Link リポジトリのブランドガイド 251016_logo_guide_kimitolink_ol.pdf(正本)に準拠してください。






1. コメントする
流れ星に願いをのせるみたいに、ひとことを打ち込む。その瞬間には、ちゃんと応援として放っている。
2. 画面を流れる
リアルタイム性が高く、すぐに過去へ流れていく。
3. 反応がなく残らない
読み上げや返信がなく、画面からも流れていけば、あとで痕跡を辿りにくい。
4. 証拠の不在
応援したのに、「本当にいたのか」が見返せなくなる。